イベント

講演

資料から再発見する江戸の底力 -手錢家所蔵資料(文書・古典籍・美術)を繋ぎ活かす取り組み-

島根大学・手錢記念館包括連携協定締結記念3プロジェクト合同成果報告シンポジウム

開催場所
島根大学法文学部棟(2F 207(多目的1)室)
主催
主催/(公財)手錢記念館、島根大学法文学部山陰研究センター、島根大学附属図書館
助成/平成31年度文化庁地域の博物館を中核としたクラスター形成事業
お問い合わせ先
島根大学法文学部山陰研究センター
0852-32-6125
開催日時
  • 日程 2019年 9月14日
  • 開場 12:45
  • 開催時間 13:15 ~ 17:00
料金
無料

■13:30~14:30 基調講演
手錢家蔵書の掲載過程を探る/田中則雄(島根大学法文学部)

■14:45~15:45 報告
杵築歌壇資料が語るもの -和歌史の見直しのきっかけとして-/久保田啓一(広島大学大学院文学研究科)
近世俳諧史と大社俳壇 -手錢記念館所蔵資料から見えてくるもの-/伊藤善隆(立正大学文学部)
寛政元年の松平雪川の出雲大社参詣に見る文化交流/小林准士(島根大学法文学部)

■15:50~16:500 パネルディスカッション

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備考

申込不要